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アイドルの給料は?脱税!?経費!?儲かってるの?人気芸人は

お金テレビをつけるとアイドルや芸人を見ない日はないほど

アイドル・芸人全盛の時代。

気になるのは売れっ子のアイドルや芸人の

ギャラっていくらなのか?

どのくらい所得があるのか、一般人には知ることのない

まったく未知のお金のことはどうなんでしょうか。

 

 

いまのアイドルグループのさきがけとして初代モーニング娘。は人気がピークだったころは

納税額は数千万円、推定所得は1億円を軽く超えていたそうです。

2000年前半当時の人気アイドルグループのメンバーの1人でさえ

そのレベルの収入を得ていたといいますからもっと前のアイドル、

たとえば山口百恵さんとか天地真理さんとかだったら貨幣価値の違いはあるものの

さらに相当な額の収入があったと思われます。

 

 

では現代のアイドルではどうでしょう。

アイドルとはいっても本人が「こんなに睡眠時間も取れないで働いても給料が低い」

と言っていることをよく耳にします。

実際のところはどうでしょうか。

 

 

たしかに給料としては手取りで20万や30万円ほどの給料しかもらえていないことが

多いようですが、それはあくまで給料としてであって、実際は給料とは別に

事務所の経費として相当な金額を自由に使えるようです。

つまり同じ金額をアイドルや芸人に与えるなら給料としてではなく、

経費として使える金額を多くすることで事務所は脱税対策、いや、

節税対策をすることができるからです。

 

 

どうせ税金でもっていかれるならその分をアイドルや芸人に経費の名目で

使わせたほうがいいわけです。

たとえば六本木に繰り出して夜な夜なお酒を飲んでも

清算時に事務所の名前で領収書を切ってもらえば接待交際費として

経費で落とせます。

 

 

車も事務所名義で購入して与えればこれも経費として落とせます。

もちろんガソリン代も経費です。

部屋も賃貸マンションを事務所が借り上げてアイドルや芸人に貸すことで

これも経費として落とせます。

 

 

このように手取りは思ったより低くても、実際に使える、ある程度自由になる

お金を経費として計上することでアイドルや芸人にとっても

事務所にとってもどちらにも都合がいいわけです。

 

 

さて、経費の話はいいとして、本当のところ人気アイドルやお笑い芸人などは

どのくらいの収入を得ているか、知りたいですよね?

少ないといっているアイドルでも推定年収を見てみると・・・た、高っ!

 

 

AKB48のメンバーの年収の推定額

前田敦子 4000万円 太田プロダクション

篠田麻里子 3800万円 サムデイ

板野友美 3500万円 ホリプロ

大島優子 3000万円 太田プロダクション

小嶋陽菜 3000万円 プロダクション尾木

お笑い芸人

バナナマン 設楽統 2億8200万円

スギちゃん 番組1本で15万円 月間800万円

タカアンドトシ 10億円

清水アキラ 1億円以上

 

ジャニーズ 嵐 2000~2800万円

 

女優

綾瀬はるか 約4億1000万円

黒木メイサ 約3億2400万円

佐々木希 約3億1500万円

吉瀬美智子 約2億9600万

杏 約2億8000万

武井咲 約2億6000万円

 

ベッキー 9200万

優木まおみ 8500万

木下優樹菜 5200万

眞鍋かおり 5000万

矢口真里 4800万

小倉優子 4000万

優香 3800万

中川翔子 3200万

スザンヌ 2200万

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